Rakuten RapidAPIとは


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Rakuten RapidAPIは、開発者がAPIを検索・接続し、利用状況を管理できるAPIマーケットプレイスです。ご自身のプロジェクトに必要なAPIを検索してアプリに埋め込み、ダッシュボードでAPIの利用状況が一括管理できます。また、APIプロバイダの方は、Rakuten RapidAPIを活用することで、自社のAPIを50万人以上のアクティブ開発者に公開することができます。

アプリ開発者の皆様へ

Rakuten RapidAPIでのAPIの利用はとても簡単です。APIはREST形式で提供されるため、分かりやすく、簡単にアプリに埋め込むことができます。また、ダッシュボードを用いて利用中のAPIの状況(APIコール数、レイテンシ、エラー率など)を一括管理できるようになっています。詳しくは、「基本事項 - 初めてのAPIコール」セクションか、RakutenRapid APIの開発者向けページよりご確認ください。

APIプロバイダの皆様へ

RakutenRapid APIを使用すると、自社のAPIを簡単に公開し、収益化することができます。世界50万人超のユーザーへの迅速な公開、APIプロフィールページの検索エンジン最適化、ユーザー管理や請求処理といったサービスを利用いただけます。詳しくは、「APIの追加と管理 - はじめに」のセクションか、RakutenRapid APIのAPIプロバイダ向けページよりご確認ください。