非表示のヘッダーとパラメータ

リクエスト内に非表示のデータを送りましょう


Rakuten RapidAPIでは、非表示のパラメータとヘッダーをリクエストに追加することができます。Rakuten RapidAPIプロキシを通じてAPIに行われるすべてのリクエストに追加可能で、APIユーザーには表示されません。

ヒント:APIキーの活用

APIキーを生成しておくと、非表示パラメータを使用してAPIリクエストを認証することができます。

システム上で、Rakuten RapidAPIから送られるすべてのリクエスト用にAPIキーを作成してください。そのAPIキーを非表示のヘッダーまたはパラメータとして設定できるようになります。

非表示パラメータを追加するには、ダッシュボード画面からAPIの「Analytics & Setting(分析情報と設定)」を開いてください。

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手順1:「Analytics & Setting(分析情報と設定)」ダッシュボードを開く

非表示のヘッダーとパラメータを追加するには、左側のメニューから「Transformations(トランスフォーム)」タブを選びます。

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手順2:「Transformations(トランスフォーム)」ページで非表示のヘッダーとパラメータを追加

あとは空欄に入力すれば、非表示のヘッダーとパラメータをカスタマイズすることができます。他にご質問がある場合は support-rakuten-rapidapi@mail.rakuten.com までお問い合わせください。